結城紬(ゆうきつむぎ) 紬の王様とも呼ばれ、近年“ユネスコ無形文化遺産”にも認定された結城紬は、着れば着るほどに風合いが深まり、着心地が良くなります。

手にとれば綿の様に軽く、絹織物でありながら光沢をおさえた素朴で暖かみのある風合いは、着る人の真の魅力、深さを見事なまでに引き出します。
しかも、時を経るほどにその真価が生まれる結城紬は、まさに日本の文化の結晶といえます。

 

●結城紬の魅力と特徴についての解説を、動画でご覧いただけます。

こちらからご覧ください

どうぞ、お気軽にお問い合わせください!
メールでのお問い合わせ Contact_form_but